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  • Shoichi Aoyama

暑い夏、涼しい暗室。

​先日レンタルに久しぶりに来てくれた方に、あの頃はブログとか頑張っていましたよね笑 というコメントをいただきました笑 そうです、あの頃は頑張っていました。。。 因みにその彼は、大全紙のバライタプリントを自身の結婚式で使いたいとのことで、久しぶりのレンタル。めちゃ良いし、めちゃでかい。 勝手に記念撮影してみました◎

最近では暗室体験募集のツイートやら投稿やらをすることも一切なくなりました。 ぜずとも見つけてきてくれる方々が一定数いますので、まあ、とりあえずいいかな…という感じです。

気持ちとしては、当初と変わらずに暗室の楽しさを多くの方と共有して、この文化を次の世代に残していきたいなあという少し熱めのスタンスです。 激しく目立つアクションも時には大事ですが、何よりも大事にしたいのは持続して活動すること。 早いもので4年半が経ちました。そもそも人が来るかも長く続けられるかもなんにも想定せず、見切り発車したAMALABOですが、じわじわとゆったりとのんびりと続けていくことができています。皆さんと自分と暗室の持つ魅力に感謝です🙏

特にこれといって書くべきこともないのですが、ひとまず更新してみようって感じですかね。

変わらずに暗室体験とレンタル受付中ですし、オリジナルグッズもぜひ! Tシャツかわいいので1枚いかがでしょ?これに関しては、実験的に知り合いの店とかに置いてもらうようにしようかなーと考え中。 あとは…出張W.Sやってほしいとか、フィルムに関してのトークをしてほしいとかなんでもご相談ください。

そんなかんじですね、近々AMALABOと私の存在を知らしめることとなるアクションが起こるかとおもいます、お楽しみに。 怒涛のスケジュールのなか。ヒーヒーいいながら作業してました。とても良い経験でした、ありがとうございました◎

詳しい内容言えない話をしても全然面白くないので、こんなもんにしときます。 ではまた◎