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  • Shoichi Aoyama

あいかわらず…

元気に楽しく活動しております! 全然更新がなく、ツイッターでさえずってばかりでした笑

ちょいと調べましたところ、スマホからでもブログをup出来るみたいでしたのでトライしてみようと思います。 因みにこの記事はPCからなので、次回以降…

と言いますのも、昨日問い合わせフォームよりメッセージをいただきまして… 「ブログの更新が止まっているようですが、今も暗室体験できますか?」

と…なるほど、たしかに…実際にやってるかどうかの判断材料としては重要ですよね…ということで… 久しぶりに書いております。。

特別な話題もなく書き始めてますので、大した話もないのですがね…最近のお話でも…

来月で4年経つんですが、なんだか不思議な感じです。 始めた頃は、ほとんど見切り発車でしたので笑 自分が暗室を解放して、興味のある方々にお教えするなんでことは想像もしてませんでした…

やるからには、出来る限りでしっかりやりたかったので、あの手この手で知ってもらって、来てもらって楽しんでもらって… 大好きな暗室という文化を後世に残すという大きな話にはなってしまうけど、それのための第一歩としては悪くないのかなと思っています。 そもそも、自分が暗室をやり続けるためには、その魅力を多くの方に感じてもらって、引き摺り込む以外に手段がないんですよね笑 印画紙やフィルムには期限があるので、買い手がいなけりゃ企業も作ってくれませんのでね、この辺のクサイ話はABOUTを覗いてください照

ここ半年以上、毎週末には必ず誰かが暗室作業しにきてくれてますし、毎月のようにW.Sも開催しています。 必要としてくれている人がいるのはとても嬉しいし、心強いです、ありがとうございます。

フィルムや暗室に関する物がどんどんとなくなり、値上げされていってますが、まだ楽しめるものです。 少しでも多くの方が、この素晴らしいカルチャーに触れ、その楽しさを広めていって欲しい物です。

微力ですが、今後も楽しみつつもマイペースに長く活動していこうと思います。 どなた様も大歓迎です、超初心者で迷っているかたがいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください!

今後ともよろしくお願いいたします!

今回は写真も載っけてみましょう◎ 写真を撮り始めた頃のネガを先日発掘しましたので、スキャンした物です◎

MINOLTA α7000 + ZOOM 35-70/4 PRESTO400 (EI1600) + SPD

2007 @YOKOHAMA

写真は個人名でやってるインスタに結構あげてますし、Biography でも見れます、興味ある方はぜひ◎ モノクロ、カラー共に全て自家現像したものをスキャンしています。

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